おいしくない
さて。
鬼のようにうまくないコーヒーをつかまされた。
頑張って飲んだけど、うん!薄くてまずいw
なぜこうなったのか。
レジのにーちゃんは顔見知りで、名前も私のオーダーもいつも覚えてくれてる。
奥にいた作る系のねーちゃん。
見覚えがあまりない。
おそらく新人さん。
レジ混んでいる。
カウンターで待つも、このねーちゃん作る気配無い。
数分待つも席に戻る。
名前は呼ばれないが、カウンター見ると飲み物ある。
取りに行く。
見てぎょ!
氷が一個も無い。
「すみませんアイスコーヒー頼んだので氷入れてもらえます?」
とねーちゃんへ。
すると
「え?もっといるの?」
と。
はいこれでわかりました。
この方は完全にスタバ働くの初日に近いと見ていいでしょう!!ww
なぜなら、こちらの人もともと氷入れた飲み物なんて飲まないから知らないんです。
前もアイスティ頼んだら、ティカップに熱いティに氷入れて溶かした系の生ぬるいの出てきましたし。
はい。
現地のカフェだったら納得です。
しかしながらここはスタバで、一応各国の文化に適合する部分がある?としても、世界的「基準」があるわけで。
その基準とは。
はい、アイスコーヒーには氷がジャラジャラ入ってますw
なお、いつものにーちゃんもこの事態に気づきましたが、日本的な「申しわけありません!作り直します」的な声かけは無いのです。
そこは期待してはいけません。笑笑
こちらから依頼したらやってくれますが、
作り直すのは時間かかると思ったので、グランデカップに入ってた飲み物をヴェンティに入れて氷入れて?
と依頼。
最初はなんとか飲めたけど、
後半飲めないよね薄すぎて(*´∇`*)
さようならアイスコーヒー。
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